広島注文住宅の「せとうち開発」四季の家工房

広島注文住宅の「せとうち開発」四季の家工房の住宅施工例 ご挨拶に代えて

『一生この家で住み続けたい』とお客様に言って頂ける、
お客様や私共自身が納得できる“家づくり”を第一のコンセプトとして“納得できる家づくり”が当社の理念です。
近年、問題となっています「偽装工事」が多発している中、
キレイ事ではなく“正真正銘”の「正直な家」を提供していく会社として、これからも末永くお客様に愛される会社にしていきたいと日々精進しております。

家は生きています。

私達が日々年を重ねるように、家も日々年を重ねます。
そうした四季がある風土の広島という地域に一番適している生きもの(家)を造り上げ、
四季の家として育んでいきたいと思っております。
その中で、自然素材、W断熱、サーマ・スラブ、漆喰珪藻土・・・等々、
他社がマネできない家づくりをテーマに、せとうち開発しかできないもので家に生命を宿し、
お客様と共に年を重ねる、これを家命という形で守っていく、これが私共の使命であります。

お客様の「こうありたい」を「こうありうる」に変えれる特殊な会社、
これがせとうち開発であると願っております。
本当の価値のある家は、お客様が『一生この家で住み続けたい』という家です。
どうぞ、せとうち開発にそのお手伝いをさせてください。

広島の注文住宅なら「せとうち開発」四季の家工房!

と皆様に言われ、『正直な家づくり』で皆様のお役に立つ、これが最大の目標です。

会社案内

自然素材・エコとは?

広島注文住宅の「せとうち開発」四季の家工房のダブル断熱 自然素材・エコとは?

断熱と気密を高めます
セルロースファイバーの原料は100%が古紙のリサイクルで、アース・フレンドリーな断熱材です。
さらに、製造過程でも、多量の燃料で鉱物を溶かしてつくられるグラスファイバーなどと比べ、はるかに少ない製造エネルギーしか使いません。
また、セルロース断熱材には、繊維同志のからまり合いで生じる気胞に加え、木繊維特有の無数の微細な空気胞があり、この二重の断熱効果で優れた性能を発揮します。
さらに、壁の間に吹き込む充てん工法で、柱間に完全に隙間なく、高い充填密度で吹き付けるため、空気の流通が止められ、断熱性のみならず気密性も高まります。

防虫・防カビにも万全。健康的な住まい環境を作ります
防火用に添加されるホウ酸系の薬品の持つ殺菌力は、眼科の洗顔に使われるほど安全ですが、
ゴキブリ用のホウ酸団子のように、カビや腐朽菌、ダニ、虫類やねずみを防ぎ、建物と健康を守ります。

過剰な湿気を吸い取り、居心地の良い環境を実現。建物の湿気や腐りを防ぎます
気泡は住宅内の過剰な湿気や臭気を吸着します。 グラスウールなどでは、
暖房室内の水分が壁に侵入し外壁で冷やされて水滴になり、住宅の腐りの原因になるため、
防湿シートの施工が欠かせません。しかし、セルロース断熱の家では例えば、
秋田で冬、湿度80%に加湿しても、壁に結露は生じなかったという実験もあります。

ダブル断熱材
自然素材
メンテナンス

「せとうち開発」四季の家工房の店舗全容

広島注文住宅の「せとうち開発」四季の家工房店舗全容


Google